肩こり

こんなことでお悩みではありませんか?

肩こりの女性

  • 首や肩が凝って仕方がない
  • マッサージしても気持ち良さはその時だけ
  • 頭痛やめまいがあり、気分が悪い
  • 腕の重だるさ、手のしびれを感じる
  • 首や肩が痛くて動きも悪い

肩こりは悪循環します

肩こり パソコンやスマホを長時間操作したり、車の運転や重い荷物の運搬、赤ちゃんの抱っこなど、私たちは日常的に同じ姿勢を長時間しています。

長時間続く同じ姿勢は脳が「正しい姿勢」と認識し、身体の様々な場所へ負担がかかります。

特に肩や首辺りの筋肉は相当な負担がかかっており、常に緊張しっぱなしの筋肉は硬直し、血管を圧迫します

血液の流れが滞ると、酸素や栄養分、老廃物も上手く運ばれず、肩こり特有の痛み、重だるさがあらわれます。

偏った姿勢が続く限り、いくらマッサージでほぐしても問題は解決されず、肩こりは繰り返されます

肩こりは治らないと思っていませんか?

肩こりは、病気ではないので、湿布を貼っておくか、あるいはマッサージしたりするだけの方がほとんどではないでしょうか。

日常で馴染みのあるものだからこそ、それほど深刻にならない肩こりは、そのままにしておくと、日常生活にも影響してきます。

  • 頭痛やめまい、吐き気    
  • 首や肩、腕の可動域制限
  • 手や腕のしびれ、だるさ
  • 耳が詰まったような感じ
  • 疲れやすい、眠りにくい

桜通りはりきゅう整骨院では、つらい肩こりの原因を姿勢の崩れによる、筋肉・骨格・神経のアンバランスさによるものだと考えております

肩こりを感じない一日を過ごせたら、どんなに楽でしょう。肩こりは一生付き合っていくものでも、我慢するものでもありません。

今日から、今このタイミングで身体を見直しましょう!

当院の肩こり施術

カウンセリングと検査で、あなたの姿勢をチェック

姿勢検査をしている写真肩こりといっても、痛みや不調は1人ずつ違います。

どういった痛みで、どのような姿勢を普段しているのか、お話しをお聞きするとともに、実際の首や肩の動き、筋肉の硬さなどを入念に検査します。

姿勢の検査では、前後の傾き・左右のバランス・背骨のカーブ・頭の位置などをチェックします。

写真を撮って、ご自身で姿勢を確認し、施術前・施術後の変化を実感していただけます。

カウンセリングと検査を合わせ、総合的に判断し、施術します。

筋肉、骨格、神経へアプローチ

施術肩こりだからといって、首や肩周りをほぐすだけではありません。

身体は全て連動しているため、まず、一番の問題部分である筋肉の凝り固まりを、独自の手技で少しずつやわらげていきます

人の手に勝るものはありません。
機械では決して分からない繊細な感覚で、細かく調整します。

凝り固まりをほぐすと、筋肉の周りにも血液が流れるので、それまで滞っていた血流がスムーズになります。

矯正次に、矯正で偏った姿勢を本来の正しい姿勢へと整えていきます。首や肩、背骨、骨盤といった骨格を形成している関節の動きに柔軟性をもたせます。

筋肉、骨格が本来の動きを取り戻すと、圧迫された神経も解放され、肩こりの痛みや不快感が取り除かれます

肩こりを再発させないために

カウンセリング肩こりを繰り返さないよう、良い姿勢を保ち続けるには筋力アップも必要です。

施術で整えた身体は普段の生活に戻ると、簡単に身体のバランスが崩れます。

それだけ、楽な姿勢(良くない姿勢)が定着しているので、肩こりに繋がらない姿勢を保持するため、必要な場所に必要な分だけ、筋力アップをはかります。

また、首や肩に負担がかからない姿勢のとり方や、パソコンでお仕事される方にはディスプレイの位置などの調整アドバイス、肩周辺をほぐすストレッチなど、簡単に取り入れられるものもお伝えします。

肩こりは良くならないと諦めずに一度ご相談ください。

お客様の声 | 東大阪 桜通りはりきゅう整骨院・バランスはりきゅう整骨院

  • 東大阪 首・肩 女性

    首肩が楽に

    首と肩が楽になりました。

    ※個人の感想であり、結果・感想には個人差があります。

  • 東大阪 肩 男性 70代

    桜通りはりきゅう整骨院 東大阪 女性 肩 70代

    通い始めて肩が楽になってきました。

    ※個人の感想であり、結果・感想には個人差があります。

  • 東大阪 肩・首のコリ 女性

    東大阪 女性

    首・肩のコリで夜に眠られず通い始めました。
    体のケアはもちろんお話も楽しくて、毎回来るのが楽しみです。
    今ではぐっすり眠られます´∀`
    いつも癒しをありがとうございます。

    ※個人の感想であり、結果・感想には個人差があります。

ページの一番上に戻る